事故をなくそう
冬期の安全対策について(路面・車の凍結にご注意ください)
冬の朝夕は、気温の低下により道路や歩道が凍結しやすくなります。
見た目では分かりにくい「うすい凍結(ブラックアイスバーン)」もあり、転倒や事故につながる恐れがあります。また、フロントガラスや車の窓が凍結したままの運転は、視界不良となり大変危険です。
会員の皆さまには、次の点に十分ご注意ください。
朝夕の移動時は、足元を確認しゆっくりとした行動を心がけましょう
車を使用する際は、フロントガラスの氷を完全に溶かしてから出発しましょう
急ブレーキ・急発進・急ハンドルは避け、時間に余裕をもった運転を心がけてください
無理をせず、まず安全を最優先に行動してください。
安全委員会及び事務局にて引き続き、安全第一の呼びかけを行ってまいります。
会員の皆さま一人ひとりのご協力をお願いいたします。